こんにちは。ジェイグラブの横川です。
アメリカのEMARKERの発表によると、美容・コスメ系のECの伸びは鈍化しているとのことです(下図棒グラフ)。

しかし、2028年にはカテゴリ販売の4分の1を占め(青い折れ線グラフ)、全体的なEC化率を上回る見込み(赤い折れ線グラフ)です。
そこで、課題になるのが、
成長が鈍化するにつれて、ブランドと小売業者は拡大の機会を捉えるために、新しい顧客層とチャネルに目を向ける必要があります。
とEMARKERでは提言しています。
参照:Beauty Ecommerce 2025 (How Brands and Retailers Can Reignite Momentum)
そこで弊社が提案するのは、「売りたい国を決めて、あるいは売りたい国を決めるために高いお金を払って、時間をかけてプロのマーケターに調査させる」という間抜けなことなどやらずに、「全世界を一気に対象にできる越境ECプラットフォームを用いて、さっさと出品して反応を見たり、出荷して、狙いを徐々に定めていく」やり方を強く推奨します。
自分自身が実際に行って得たデータは、最高の財産であり、競合他者が日本的な間抜けマーケティングをやっている間に超スピードで差をつけることができ、しかも低コストで実現してしまうのです。
このテクニックを知るには、ぜひ弊社へコンタクトしてみてください。
結果を変えたければ行動を変えるしかありません。
その行動を変えるのは、意識が変わっているかどうかにかかっています。

































